情報AIドリル

情報AIドリルとは

  • ライフイズテック株式会社が提供する「情報 I 」対策教材!
  • 文部科学省 高校情報科の前調査官「鹿野利春」氏が顧問として監修!
  • AIドリル形式で基礎定着から入試対策レベルまで最短距離で学習可能!
  • 「プログラミング実行環境」で楽しく学びながら実戦力が身につく!
  • 大学入学共通テストはもちろん、学校の定期テストにも対応!

情報AIドリルの特徴

AIドリルがキミの専属の先生。自分専用カリキュラムで「情報 I 」を楽しく学べます。

Point 1

自分専用の学習プランだから最短距離で学べる

AIがキミの学習結果を分析して、弱点克服に最適な学習プランを提示。さらに厳選問題を反復学習することで、目標点数まで最短距離の学習が可能です。

Point 2

プログラミング実行環境で楽しく学べる

プログラミング実行環境で楽しく学べる

プログラムを自分の手で動かしながら学ぶことで、暗記ではなく本質的な理解を促進。ワクワク楽しく学びながら問題対応力もアップします。

Point 3

疑問点はリアルタイムで質問できる

疑問点はリアルタイムで質問できる

分からない問題は、ライフイズテック社の「情報 I 」担当講師にすぐ質問できるから安心。(平日18:00〜21:30はリアルタイムで回答、それ以外は翌平日中)

学習の流れ

基礎定着から共通テスト対策まで、「情報AIドリル」で学習できます。

情報AIドリルの学習の流れ

STEP 1

アウトプットで苦手分野を特定(問題を解く)

アウトプットで苦手分野を特定(問題を解く)

まずは問題演習からスタート。アウトプットから始めることで、AIドリルが演習結果をもとに弱点を分析。苦手分野をとことん反復学習するから、最短距離で克服できます。

STEP 2

インプットで知識の定着(解説スライドで学ぶ)

インプットで知識の定着(解説スライドで学ぶ)

問題演習が終わったら、解説スライドで復習と知識のインプット。カラーの図表入りで分かりやすく、ビジュアル的に理解を深められます。

STEP 3

分からない問題はその場で質問する

分からない問題はその場で質問する

質問はオンラインでリアルタイムに対応(平日18:00〜21:30はリアルタイム、それ以外は翌平日中に回答)。分からない問題はすぐに質問できるから安心です。

STEP 4

確認テストと章末問題で復習もバッチリ

学習項目ごとに「確認テスト」、章ごとに「章末問題」を実施。演習結果をもとに自分の苦手分野の類題が出題されるから、反復学習でしっかり弱点を克服できます。

STEP 5

オリジナル予想問題で共通テスト対策の総仕上げ

共通テストのオリジナル予想問題に取り組むことも可能。過去問が存在しない「情報 I 」入試対策の不安もこれで解消できます。

こんな方におすすめ!

  • 学校の「情報 I 」の定期テスト対策をしたい方
  • 大学入学共通テスト「情報 I 」の早期対策をしたい方
  • 「情報 I 」を自力で学習することに不安がある方
  • 「情報 I 」を最短距離で学びたい方
  • プログラミング実行環境で「情報 I 」やプログラミングを楽しく学びたい方

なぜ今、「情報 I 」が必要なのか

Society 5.0(超スマート社会)がやってくる

これからの社会は「Society 5.0(超スマート社会)」——AIやビッグデータ、IoT などの高度化した最先端技術が浸透し、 社会の在り方そのものが大きく変わる新しい世界です。

この新しい世界では、ただ情報を集めた知識を持っているだけでは、その情報に振り回されてしまいます。 膨大なデータを有効活用し、数理的に扱い、他の知識と結びつけて新たな価値を生み出す能力・スキルが必要になります。

データを扱う能力・スキルはみんなに必要

この社会で活躍するには、文系・理系を問わず、すべての人がデータを扱う能力・スキルを身につける必要があります。 そのために今、みなさんは高校で「情報 I 」を学んでいます。

高校で身につけた能力・スキルが身についているかを評価するために、大学入学共通テストで「情報 I 」が課されることになりました。 今後のために必要な能力であると、国も大学も考えているからです。まずは「情報 I 」の学習内容をしっかり習得しましょう。

情報AIドリルを使った「情報I対策コース」で学べます。まずはお気軽にご相談ください。